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紫オブツーサx不明種(シュルティアーナ)

12:00

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Haworthia 紫オブツーサ x 不明種(シュルティアーナ)

こちらもめたるさんからの頂き物
オブツーサ系の物を、とリクエストしたところこちらを譲って頂けました
プリプリで可愛いw

♂株のシュルティアーナというのが不明種のようですが、
姿形はvittataやpringleiに似た感じのレース系です
(シュルティアーナ≠schuldtiana)

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肌の色は♂株から遺伝した模様

花茎も伸びてきて、元気なようです

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プリングレイ

12:00

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Haworthia pringlei
(Haworthia bolusii v. pringlei)

ボルシー変種 プリングレイ


pringlei=南アフリカの収集家 Victor L. Pringle氏にちなんで付けられた

ちなみに
bolusii=南アフリカの著名な植物学者 Harry Bolus氏

両方とも名前かいw

ちらっと見えているタグは挿し間違えていますが気にしないでください


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まだチビ苗です

はっきり言ってvittata(青雲の舞)と見分けが付かない・・・


RIMG1016.jpg

ピンクっぽくなりました


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良い感じに締まりましたね


pringleiでググると色々なタイプがヒットします
もっとモサモサのとかスラッとしたのとか
いずれもっと細分化されるのかな?

モノホンのvittata

12:00

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Haworthia vittata
青雲の舞


以前にもvittataは紹介したけれど、あれは(仮)が付いている
これが本物のvittata

vittatus=縦に太線のある

これは某ベランダ園芸の方の所から来ました


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我が家に来たときはこんな感じでいじめられていましたが、


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10日ほどで生気を取り戻し、


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5ヶ月でこんなに大きくなりましたw


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寒くなると少しは色づきますが、5℃を下回っても大して赤くはならず


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とても丈夫ですw
子吹いてきたけど、二株あるから増えなくて良いからね~

オブベヌ×ブラックベルディアナ羽衣

12:00

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オブベヌ×ブラックベルディアナ羽衣

北の大地からやってきた子
その元の種は某空中の人の所からやってきたそうです


オブベヌはcooperi系
ブラックベルディアナはレース系
(ブラックベルディアナ羽衣=H. bolusii v. blackbeardiana 'Hagoromo')

その掛け合わせでこんな姿になるんですねぇ

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裏窓が綺麗


A004_RIMG0348.jpg

上から見るとこんな感じ

そして


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現在の様子

太りすぎて肉割れしちゃいました><


A007_RIMG0707.jpg

上から見るとちょっと大きくなったのが分かる

花芽も出始めています

でもちょっと徒長気味?
まぁ徒長するのはデフォルトなので

A006_RIMG0706.jpg

うーん、表面が汚いですね
写真を撮る前に綺麗にしてあげるべきでした

レイトニー?

12:00

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Haworthia leightonii

leightoniiというラベルだったけど、なんだか怪しげ


ちっちゃいvittataとかチャイナドレスにも見えてきた・・・
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窓を観察すると青っぽいですな
RIMG0644.jpg

一応レイトニーって事で




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