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ロングリーフ

12:00

A001_RIMG0338.jpg

オブツーサ・ロングリーフ(入手時の名前)
上の写真の右の子の事です
詳細不明
おそらく オブ × シンビ ではないかと
一応cooperi系ってことでHaworthia cooperi hyb.


左の子は普通のオブトル

あ、オブ系は分類がいまだに定まっていないようなので
適当にHaworthia cooperi v. truncata などと表記しています
まぁ素人なのでそれも正しいかどうかは分かりませんけどね
とりあえず見た目でこれっぽい?って感じで命名しています
なので時々思い立って名称変更したりしています



半年ほど経過

A012_RIMG0975.jpg

夏はガンガンに陽に当て、冬は氷点下にもさらしました
水も少なめ
でも元気いっぱいです

cooperiはそんな感じで厳しめに管理した方が良いのかなぁ


アップで

A006_RIMG0969.jpg

うーん、やっぱりシンビっぽい

A007_RIMG0970.jpg

花芽も出てきました


A011_RIMG0974.jpg

cooperiも良い感じで色が濃くなっています
育成環境のせいで窓はスモーキーです
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姫玉虫

12:00

A001_RIMG0335.jpg

Haworthia umbraticola もしくは
Haworthia cymbiformis v. umbraticola かな?
姫玉虫

青玉簾とか大空竜というのも実はウンブラティコラらしいのですが、よく分かりません

umbraticolaの意味は分かりませんでした

追記:umbra=shadow らしいんですけど、じゃぁticolaは何よ?という感じです

他の植物でもumbraticolaの名が付いた物があったので造語ではないようですが・・・
ご存じの方がいらっしゃいましたら教えてくださいませ

この子も北の大地からやってきた子です


またしても届いて植え込んだときの写真が無かったので
届いたばかりの時の写真を

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そして5ヶ月後

A002_RIMG0519.jpg

どうも葉が上の方に重なって本体が伸びていく感じがします



年を越しました

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さすがはcymbiformis系、とても元気です
レピダとは違って寒さで変色することはありませんでした
同じ鉢に入っているんですけどねぇ

A002_RIMG0333.jpg


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葉の数が増えるというより、葉の一枚一枚が太っている感じ

レピダ

12:00

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Haworthia cymbiformis v. lepida
レピダ

姫竜珠とも

lepidus=楽しい,可愛い


我が家にはまだ紹介していないけど「H. cymbiformis v. reddi(玉の泉)」というそっくりなのがあり、
どっちかのラベルが間違っていそうな気がします・・・

共に古い品種のようで、今となっては判別は素人には無理かも



北の大地からやってきた子です

何故か届いて植え込んだときの写真が無かったので
届いたばかりの時の写真でも

A001_RIMG0771.jpg

根がかなり立派ですね
大きさは今よりも一回り小さかったようです


我が家にやってきてから夏を越しました

A004_RIMG0517.jpg

A005_RIMG0518.jpg

暑さで調子を崩す子達が多かった中、
さすがはシンビ系
とても丈夫で何の問題も無し


しかし寒さには弱かったようで
氷点下近くになったらこんな色になってしまいました

A001_RIMG0875.jpg


A002_RIMG0876.jpg

ので室内に入れてあげました

写真では黄色っぽくてこれはこれで可愛いけど、
実際はもっと茶色っぽくて可愛くないです・・・


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よく見てみたら子吹いていました

とらんしえんすそんだふりふぃーる

12:00

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Haworthia transiens Sondagsrivier

これって元はcymbiformis?

トランシエンスと言えば網模様が特徴的だけど、
ググってみるとSondagsrivierで採取される物は網目模様が強くないようだ

transiens Sondagsrivierでヒットするのは採取データがJDV93/27のものが多い
この場合J.D. Venter氏が1993年に27番目に採取したってことかな
まぁウチの子は産地データが付いていないから関係ないw

んでSondagsrivierってそんだぐすりびえーるって勝手に読んでたけど、本当はどう読むんだろう
どうもソンダフリフィールって読むらしいんだけど、「gs」を「フ」と発音するの・・・?
これがアフリカーンス語というものかな


色は明るい緑色で綺麗
結構日当たりが良い場所に置いてあるんだけど全然焼ける様子はない


今の様子
葉の数も増えて元気なようだ
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鉢にはまだ余裕があるからもっと大きくなって良いんだからね~

100均ハオ

12:00

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Haworthia cymbiformis
v. 謎

おそらくangustata(京の華)
ダ○ソーで購入

angustata=狭い、細い

上から見るとこんな感じ
RIMG0022.jpg


特に面白みのある種類ではない

先日食べられる多肉とか言って京の華錦(?)が390円で売っていたが
今買うならそっちを買うな・・・買わないけど

冬場に外管理をしていじめてみたらこんな感じ
RIMG0517.jpg
下葉がピンクっぽく色付いてビローンと反り返っている

新しい葉が頑張って伸びてきている
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そのくらいの寒さじゃやられないぜ!と言っているかのようだ
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